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| 入試傾向を徹底分析し作成された新作問題に取り組み、最終仕上げ! |
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週1回の定期的な全7科目の答練で、私大入試の本格化する夏までに無理なく答案作成力を完成させていくことが可能です。
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法科大学院入試は、各法科大学院によって出題傾向が異なります。旧司法試験に似た事案処理能力を問う問題を出題する大学院もあれば、簡易記述式などの問題を出題する大学院もあるなど様々です。その中でも、どの論点を聞いているのかを掴むのが困難な問題、すなわち論点抽出が困難な問題を出題する大学院があります。このような問題の場合、過去問を自分で解いただけでは十分な対策をとることができません。
「コンプリート論文答練」では、論点を抽出する力を試す問題や、基本事項を中心に応用力も試す問題など、入試の出題傾向に合致した問題で、知識を確認しながら合格答案作成力の修得を図ります。
独学では難しかった法科大学院入試を完全サポートする「コンプリート論文答練」を受講し、法科大学院入試を突破しましょう! |
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| ■講義のPOINT! |
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| (1)典型論点や判例を素材にした問題で、知識を確認 |
必ず押さえておくべき典型論点や判例を素材にした問題を解くことで、基本的な答案作成の方法を学ぶとともに、インプットの確認をします。
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| (2)現場思考型の良問で、正しい分析・思考方法を修得 |
問題は、現場思考型の問題を数多く揃えました。正しい分析・思考方法を修得するのに最適な良問ばかりです。
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| (3) |
解説講義では、重要論点の解説プラスあてはめのポイントを指摘 |
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解説講義では重要論点をわかりやすく解説します。さらに、出題された事案の中で具体的に問題となっている事情を拾って、あてはめのポイントを指摘していきます。
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| (4) |
実際に「書く」訓練を通じて、答案の書き方や思考・表現法を確認 |
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実際に書く訓練は合格答案作成力を身につける上で必要不可欠です。充実の解説・添削でせっかく書いた答案を書きっぱなしにさせません。
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| <科目/回数> |
全21回
憲法・民法・刑法・商法・
民事訴訟法・刑事訴訟法・行政法:3回
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| <答練の流れ> |
答練2時間2問
→解説講義55分×2ユニット |
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| 〜〜さらに練習を重ねたい方へ〜〜 |
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| ●2009年ハイレベル論文答練との『論文答練セット』 |
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